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	<title>ちょんまげ英語日誌 &#187; たわごと</title>
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	<description>英語に関するくだらないこと書いちゃうでござる</description>
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		<title>最近、児童文学があらためて面白い</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:35:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[論語や老子の翻訳なんかしているので、もしかしたら拙者はいつもそんな小難しい本ばかり読んでいると思われているかも知れないでござるが、実際には拙者の読書の趣味は結構ミーハーでござる。 最初に読んだ洋書がスターウォーズでござっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>論語や老子の翻訳なんかしているので、もしかしたら拙者はいつもそんな小難しい本ばかり読んでいると思われているかも知れないでござるが、実際には拙者の読書の趣味は結構ミーハーでござる。</p>
<p>最初に読んだ洋書がスターウォーズでござったし、その後もハリーポッターシリーズとかハウルの動く城の原作とか、基本的には世間で話題となった娯楽作品を読むことが多いでござるな。あとはたまに趣味として日本や中国の古典や日本語の歴史書や哲学書を読むくらいでござる。</p>
<p>そんな中、最近はこれといって話題になるような作品に出会えず、読書欲が刺激されない毎日を送っていたのでござるが、たまたま立ち寄った図書館の洋書コーナーでマーク・トウェインの<strong>ハックリベリーフィンの冒険</strong>(Adventures of Huckleberry Finn)を見つけて、「過去の名作を読むのもいいかも知れない」と思い至って読んでみたのでござる。</p>
<p>児童文学だから簡単だろうと侮って読んでみると、これがかなり難しい。なんとこの作品、1800年代前半のミシシッピ地方の方言で登場人物の台詞が書かれている。文法も単語も発音も現代アメリカ英語とほんの僅かだが違う。さらに主役のハック、黒人奴隷のジム、その他の大人の白人たちがそれぞれ少しづつ違う英語で話す。その上1800年代前半と言えば日本はまだ江戸時代というくらい昔の話なので、何の事を言っているのか辞書を引きながらでも解らない言葉がたまにある。はっきり言えばただ読むだけで苦痛で、ストーリーを楽しむどころでは全く無かったのでござる。</p>
<p>そんな感じで久方ぶりに自分の英語力に関する挫折感を味わった拙者でござったが、それはそれとして遠い昔の幼い頃に日本語で読んだ事があるであろう児童文学をあらためて原書である英語で読み返してみようと、暇をみつけては読書を続ける毎日を送るようになったのでござる。ちなみに今現在読んでいるのは、ジーン・ウェブスターの<strong>あしながおじさん</strong>(Daddy-Long-Legs)でござる。この作品は特に難しいという事もないのでござるが、日本語でも読んだこともなく名前だけ知っている作品なので新鮮な気持ちで読めるでござる。あとはヘミングウェイの<strong>老人と海</strong>(The Old Man and the Sea)とか、児童文学ではないが有名だから名前だけは知っているという本も何冊か読んでいるでござる。</p>
<p>またこれら過去の名作は、著作権の保護期間が過ぎてパブリックドメインになっている事が多いので、<a href="http://www.gutenberg.org/" target="_blank"><strong>プロジェクト・グーテンベルク</strong>(Project Gutenberg)</a>などの電子図書館で無料で読める点も良いでござるな。このサイトについては本サイトの<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/readhen/readhen7.html" target="_blank"><strong>著作権の切れた名作を無料で読もう</strong></a>というページでも紹介しているでござるので、利用方法などについてはこちらも読んでくだされ。拙者自身は近所の図書館の洋書コーナーが充実しているので基本的にはそちらを利用しているのでござるが、近くに図書館が無いという御仁はこちらのサイトを利用するのも良いのではないでござろうか。</p>
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		<title>ちょんまげ英語塾をじわじわと更新中</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 10:02:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[3年以上も毎日欠かさず更新してきた今日の英単語の更新を休止してから3ヶ月。そのおかげで少し時間的な余裕ができたので、現在は本サイトであるちょんまげ英語塾の内容をじわじわと充実させているでござる。といっても新しいページを追 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3年以上も毎日欠かさず更新してきた<a href="http://tango.mage8.com/" target="_blank">今日の英単語</a>の更新を休止してから3ヶ月。そのおかげで少し時間的な余裕ができたので、現在は本サイトである<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/" target="_blank">ちょんまげ英語塾</a>の内容をじわじわと充実させているでござる。といっても新しいページを追加したわけではなく、既存のページの内容を少しづつ増やしたという事でござるが。</p>
<p>主に<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/tangohen.html" target="_blank">単語編</a>の各ページに新たな単語や英語を追加しているので、これまでに見たことのあるページでも再度目を通していただければ幸いでござる。</p>
<p>また既存ページの内容追加だけにとどまらず、年末年始にかけてやはり単語編に新たなページを何個か追加する予定でいるので、年明けからの英語学習の際には、ちょんまげ英語塾の新ページをチェックしていただけるとこれまた幸いに思う次第でござる。</p>
<p>それが終わったらしばらくはサイト運営にさける時間があまり無いような状態になると思うのでござるが、日々のよしなしごとを思いつくままにこのブログに書こうかと思っていたり、いなかったり。そういえば年内に開始予定だった新しい書物の翻訳も当分は不可能となってしまったでござる。</p>
<p>とにかく、少し早いでござるが来年も今年同様、ちょんまげ英語塾とちょんまげ英語日誌をどうぞよろしくお願いいたしまする。</p>
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		<title>十七条憲法に現代語訳と解説を追加</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 04:12:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[過去に英語訳をした十七条憲法に現代語訳と解説を追加したでござる。 もとよりこのブログは拙者の英語学習のために運営されており、そのために色々な書物を英訳しているのでござるが、2007年の4月から5月にかけて英訳したのがこの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>過去に英語訳をした<a href="http://blog.mage8.com/category/jp-en/17jo-kempo">十七条憲法</a>に現代語訳と解説を追加したでござる。</p>
<p>もとよりこのブログは拙者の英語学習のために運営されており、そのために色々な書物を英訳しているのでござるが、2007年の4月から5月にかけて英訳したのがこの十七条憲法でござる。しかしその後、論語や老子を英訳するにあたって現代語訳や簡単な解説を掲載するようになると、英語とはまったく関係のない方でこのブログを訪れる方も増えてきたみたいなので、今回あらためて以前英訳した十七条憲法に現代語訳と簡単な解説を追加した次第でござる。</p>
<p>現代語訳については老子の時と同じく、共感をキーワードにできるだけ解りやすい表現を心がけ、解説については完全なる拙者の独断と偏見によって個人的に思うところを遠慮なく書かせていただいたでござる。十七条憲法について真剣に学びたいという御仁はもっとちゃんとした書物や解説サイトにて学ばれるがよろしいでござろう。</p>
<p>もともと掲載されていた原文・書き下し文・英訳文についても若干の修正を施してあり、振り返ってみるとほぼ全文を書き直したような気もするでござるが、それだけ拙者が成長したのかそれとも頭が固くなったのかは解らないでござるな。</p>
<p>なお十七条憲法の英訳・現代語訳をまとめて読みたいという御仁は、<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/magetan/eiyaku4.html" target="_blank">聖徳太子の十七条憲法を英訳</a>というページにまとめてあるので、こちらを見ると早いでござろう。</p>
<p>次に翻訳する書物はずいぶんと以前から決まっているのでござるが、翻訳の開始はいつになるのか今はちょっと解らないでござる。現在翻訳にあたって資料を読み漁っている段階なのでござるが、ひとつひとつの章が少し長いのでどのような体裁で掲載しようか悩んでいる所でござる。</p>
<p>翻訳を始めればしばらくそれにかかりっきりになってしまうと思うので、それまで何かあったらまた報告させていただくでござる。</p>
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		<title>老子道徳経のオンライン図書</title>
		<link>http://blog.mage8.com/online-book-of-roushi</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 07:41:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[老子道徳経の翻訳を終えてしばらくたった先日、明かりの本という、ブラウザを使用して読めるオンライン図書を無料公開しているサイトの運営者様から、拙者の翻訳した老子道徳経の訳文をオンライン図書として公開させて欲しいという依頼が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>老子道徳経の翻訳を終えてしばらくたった先日、<a href="http://akarinohon.com/">明かりの本</a>という、ブラウザを使用して読めるオンライン図書を無料公開しているサイトの運営者様から、拙者の翻訳した老子道徳経の訳文をオンライン図書として公開させて欲しいという依頼があったのでござる。</p>
<p>「無料で良書を紹介する」というのが運営方針らしく、拙者の訳文が良書に値するか否かはともかくそのような活動はぜひ応援したい、という事で拙訳を提供させていただいた次第でござる。</p>
<p>以下がその老子道徳経のオンライン図書でござる、興味のある方は見てくだされ。<br />
<a href="http://akarinohon.com/basic/rousi_english.html">http://akarinohon.com/basic/rousi_english.html</a>　(横書き)<br />
<a href="http://akarinohon.com/basic/rousi_heihatiro.html">http://akarinohon.com/basic/rousi_heihatiro.html</a>　(縦書き＋書き下し文つき)</p>
<p>また上記サイトでは他にも色々と読み応えのありそうな良書がオンラインで読めるようなので、ブラウザのお気に入りなどに登録しておくと良いでござろう。</p>
<p>しかし色々な場面で日本人のモラルの低下が安易に叫ばれる昨今、なかなかどうして志の高い御仁というのはおられるものでござるな。拙者も世間の悪い部分ばかりを見るのではなく、こういう御仁を見習って高い志を持つようにしたいものでござる。</p>
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		<title>老子の翻訳を終えて</title>
		<link>http://blog.mage8.com/after-laozi-translated</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 11:32:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[さて長かった老子道徳経の翻訳もようやく終わり、ひさびさにたわごとを書くことができるようになったでござる。 老子の翻訳を始めたのが 2009年の9月末、終了したのが 2011年6月始め。いくらなんでも 1年半以上は時間をか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて長かった老子道徳経の翻訳もようやく終わり、ひさびさにたわごとを書くことができるようになったでござる。</p>
<p>老子の翻訳を始めたのが 2009年の9月末、終了したのが 2011年6月始め。いくらなんでも 1年半以上は時間をかけすぎだと思うのでござるが、途中から<a href="http://tango.mage8.com/" target="_blank">今日の英単語</a>の方の更新に力をいれるようになったり、拙者の頭の中に住んでいた老子が旅にでかけてしまって翻訳がめんどくさくなってしまったりと、大きな間があいてしまったことが原因でござるな。</p>
<p>なにしろ老子の内容を真剣に考えれば考えるほど、老子の翻訳とか解説とか自分のやっていることがちっぽけに思えてきてしまうから困りものでござった。以前にも書いたでござるが、哲学とか思想とかを語るにはある程度の無意識下にあるストレスが必要なのだと思う次第でござる。それが老子のおかげで自分が成長したのかそれとも馬鹿になったのか、難しいことを考えようとする気がまったく起きない。正月ボケが年中続いているような状態となってしまったのでござる。</p>
<p>ただこれも前に書いたでござるが、こういう状態こそ拙者にとっては理想に近く、その状態から無理にやる気を出して翻訳を続けようとも思ってはいなかったでござる。何人かコメントを残してくださった御仁もおられて少々気が咎めたのでござるが、自分のペースで翻訳をさせていただいた次第でござる。</p>
<p>今後このブログをどうしていくかについてでござるが、しばらくは不定期に英語に関係したりしなかったりすることを気ままに書いていくつもりでござる。ただ前述のとおりストレスの欠けた拙者にはとくに語ることもないので、もしかしたらまったく更新しなかったりするかもでござる。</p>
<p>それとは別に過去に翻訳した<a href="http://blog.mage8.com/category/jp-en/17jo-kempo">十七条憲法</a>に現代語訳を付け足す作業もしようと思っているでござる。基本的にこのブログでの翻訳は拙者の英語学習のために行っているのでござるが、十七条憲法のときには「本当に」自分の英語学習のことしか考えていなかったために現代語訳をつけていないのでござる。しかしその後で論語や老子を翻訳するにあたって現代語訳をつけるようになると、英語関係なしにこのブログを訪れる方も増えたみたいなので、そういう方々のためにも現代語訳をつけるべきと思い至った次第でござる。</p>
<p>そしてしばらく時間をおいて良い具合にストレスも溜まってきて、色々と真面目なことも語りたくなったら、今度は日本の古典の翻訳に挑戦するつもりでござる。具体的に何を翻訳するかはまだ秘密でござるが、拙者の英語学習にひとつの区切りをつける翻訳となるでござろう。<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/hourouki/thaicambodia6.html" target="_blank">あの時</a>の拙者に今と同じくらいの英語力があれば…</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ちょんまげ英語塾をリニューアルしたでござる</title>
		<link>http://blog.mage8.com/chonmage-eigojuku-renewal-2009-06</link>
		<comments>http://blog.mage8.com/chonmage-eigojuku-renewal-2009-06#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:52:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログでの論語の翻訳も終わったので、そろそろ本サイトであるちょんまげ英語塾の更新を再開しようということで、それに先駆けて長い間悩みの種だったサイトデザインをとうとうリニューアルしたでござる。 サイトデザインの好みはと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログでの論語の翻訳も終わったので、そろそろ本サイトである<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/">ちょんまげ英語塾</a>の更新を再開しようということで、それに先駆けて長い間悩みの種だったサイトデザインをとうとうリニューアルしたでござる。</p>
<p>サイトデザインの好みはとにかくシンプルで見やすいものが良いだろうと思っているので、これまでは白黒を基調としたサイトデザインだったのでござるが、余計な背景画像のせいもあって残念ながら見やすいとはとてもいいがたいものだったのでござる。</p>
<p>もともとデザインセンスもhtmlの知識も乏しいので、いままでは「ま、いっか」という風に自分に言い聞かせて内容の充実に力を注いできたのでござるが、最近では「せっかく内容を充実させても見にくかったら駄目かも」と思うようになってきて、1ヶ月ほどかけてhtmlとcssを勉強しなおしたのでござる。</p>
<p>といってもやはりシンプルなデザインは捨てたくないということで、なるべく色数は使わずに白と淡い黒にリンク色である水色を足した三色をベースにデザインしてみたでござる。なんだか「侍」とか「ちょんまげ」とは程遠いデザインになってしまったでござるが、これくらいが拙者の限界なのでとりあえずは良しとしておく事にするでござる。</p>
<p>ただWEBサイトを運営している方ならご存知でござろうが、「誰にでも見やすいデザインになってるとは限らない」のでちょっと心配でござる。具体的にはInternet Explorer 6 や古いブラウザを利用されている方や高い解像度のモニターを利用されている方などはデザインがくずれたり、余白が大きすぎたりして見にくいかも知れないでござる。</p>
<p>これもWEBデザイナーの方などは上手く対処できるのでござろうが、何せ拙者は勉強不足。時間をかけながら修正していく所存ですのでどうかご容赦願いたい。</p>
<p>英語の勉強のかたわらでサイト運営の勉強も少しづつ続けて、サイト内容の充実と一緒に見やすさや使い勝手を少しづつあげていこうと思っている所存、これからもどうぞ「ちょんまげ英語塾」をよろしくお願いするでござる。</p>
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		<title>独自ドメインとかサーバとかGoogle Appsとか</title>
		<link>http://blog.mage8.com/domain-server-googleapps</link>
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		<pubDate>Sat, 30 May 2009 09:42:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょんまげ英語塾という英語学習サイトを運営しはじめて3年も過ぎるようになると、サイト運営に関する知識や経験もある程度はついてくるものでござる。 実はそういう情報を他の方々と共有するために、ウェブページを何個か作っていたの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/">ちょんまげ英語塾</a>という英語学習サイトを運営しはじめて3年も過ぎるようになると、サイト運営に関する知識や経験もある程度はついてくるものでござる。</p>
<p>実はそういう情報を他の方々と共有するために、ウェブページを何個か作っていたのでここで紹介させていただくでござる。</p>
<p><a href="http://mage8.com/domain.html">VALUE-DOMAINで独自ドメインを取得する</a></p>
<p>上のページではサイト運営のためのドメイン(このサイトで言えばURLのmage8.com)を取得して運用するための方法を簡単に解説しているでござる。サイトを運営していないとドメインなどを意識する事はあまりないと思うのでござるが、実は持ってると結構嬉しかったりするものでござる。</p>
<p><a href="http://mage8.com/mymail.html">Google Apps + 独自ドメインで自分だけのメールアドレス</a></p>
<p>上のページはその結構嬉しいことの一つ、自分だけのメールアドレスを持つ方法でござるな。通常は hogehoge@example.com などのようにアットマークの前だけしか選べないのでござるが、独自ドメインを持ってGoogle Appsを使うとアットマークの後半を自分のドメインでメールアドレスを作れるのでござる。するとプロバイダやフリーメールアドレスなどでは長くなりがちなアットマークの前半の文字列も taro とかシンプルで短いものを選べるのでちょっと嬉しいのでござる。</p>
<p><a href="http://mage8.com/xrea.html">xrea + VALUE-DOMAINでサイト運営</a></p>
<p>上のページでは、レンタルサーバを借りてウェブサイトを運営する方法を紹介しているでござる。紹介している xrea(エクスリア)というレンタルサーバはこのサイトも含めて拙者が利用しているサーバで、200/月(年払い2400円)という値段でかなりの高性能を提供している良いサーバでござる。(但し障害時などのサポートは皆無)</p>
<p><a href="http://mage8.com/wordpress.html">WordPressをxreaにインストールする</a></p>
<p>上のページでは借りたレンタルサーバで、WordPressをインストールしてブログやサイトを運営する方法を紹介しているでござる。このブログもWordPressで運営されているのでござるよ。これからブログをはじめようという方にはちょっと敷居が高いのでござるが、無料ブログを利用している御仁で機能に不満にある方はWordPressなどのCMS(コンテンツマネジメントシステム)を利用するとかなり自由なサイト運営ができるでござるよ。</p>
<p>ということで英語学習にはまったく関係のない話をしてきたのでござるが、たまにこういう話もしたくなるので許してくだされ。個人的には拙者のサイトで英語を学習している方々がいずれ自分のサイトやブログを作るようになってくださると、とても嬉しい次第でござる。特に難しく考えずに英語学習のモチベーション維持という意味でも、個人的なブログを運営することは良いと考える次第。</p>
<p>上記で紹介したようなページはサイトやブログを作った事がないという方には少し難しいかも知れないのでござるが、興味を持っていただけたなら無料ブログでも良いのでチャレンジしてみると良いでござるよ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>今日の英単語</title>
		<link>http://blog.mage8.com/kyo-no-eitango</link>
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		<pubDate>Fri, 29 May 2009 08:13:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[長いこと論語の翻訳をやっている間に、何気に別のブログをはじめていたのでここで紹介させていただくでござる。 今日の英単語 このブログのサイドバーにもリンクがあるのでござるが、一日一個づつ英単語を例文・熟語・語源つきで紹介す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>長いこと論語の翻訳をやっている間に、何気に別のブログをはじめていたのでここで紹介させていただくでござる。</p>
<p><a href="http://tango.mage8.com/">今日の英単語</a></p>
<p>このブログのサイドバーにもリンクがあるのでござるが、一日一個づつ英単語を例文・熟語・語源つきで紹介するブログでござる。ブログ形式ということでRSSフィードを配信しているので、iGoogleやMyYahooやRSSリーダーやウィジェットを使って一日一個づつ英単語を覚える事ができるという点が他の似たようなサイトとは違う点でござるな。</p>
<p>携帯にも対応しているので、通勤・通学時などのちょっとした時間に英単語を学べるようにもしてあるでござる。学校のお友達にも紹介していただき、一緒に利用してもらいたいものでござる。</p>
<p>最大の難点は音声や発音記号がないことでござるな。個人で作っているので大手辞書サイトのように音声ファイルを用意したり、発音記号を画像ファイルで用意したりする手間をかけられないというのが原因でござる。カタカナ表記でかこうかどうかも悩んだのでござるが、やめておいたでござる。英単語力がある程度ついてくると、スペルから発音が推測できるようになるものなのでござるが、初心者の方をまるきり切り捨てるというのも心苦しいところ。なんか良い解決方法はないものでござろうか。</p>
<p><a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/"><strong>ちょんまげ英語塾</strong></a>の運営スタンスもそうなのでござるが、もとより企業が運営しているようなサイトに内容で勝てるわけもないので、個人サイトならではの発想で「山椒は小粒でもピリリと辛い」的なブログにしていく所存。利用者の方の英語学習の一助になれば幸いでござる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございまする</title>
		<link>http://blog.mage8.com/happy-new-year-2008</link>
		<comments>http://blog.mage8.com/happy-new-year-2008#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 04:13:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[　新年あけまして、おめでとうございまする。 今年もちょんまげ英語塾・ちょんまげ英語日誌共にご愛顧賜りますよう、よろしくお願いするでござる。 思えば昨年は前半こそがんばって更新していたものの、後半に入るとサイトデザインのリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　新年あけまして、おめでとうございまする。</p>
<p>今年も<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/" target="_blank">ちょんまげ英語塾</a>・<a href="http://blog.mage8.com/">ちょんまげ英語日誌</a>共にご愛顧賜りますよう、よろしくお願いするでござる。</p>
<p>思えば昨年は前半こそがんばって更新していたものの、後半に入るとサイトデザインのリニューアルなどに追われて肝心の内容の更新が出来なかったのが悔やまれるところ。実は更新のための下書きみたいなものはある程度進めていたのでござるが、WEBにアップするまで到らなかったのが実情でござった。</p>
<p>正直に言うとHTMLやCSSをさらっと学んだついでにPHPと言うプログラム言語の学習を始めてしまったものだから英語学習にあまり集中できなかったのでござる。年内を目標に英語クイズなどを作れれば良いと思っているのでござるが、さてはて・・・先は遠い。</p>
<p>言い訳はこれくらいにして、一年の計は元旦にあり！</p>
<p>どちらかと言うと三日坊主な事ばかりの拙者でござるが、言うだけ言っておけば英語学習のモチベーション維持になるかも知れないので宣言しておくでござる。</p>
<ol>
<li>本サイトである<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/" target="_blank">ちょんまげ英語塾</a>の更新を週2ペースにする</li>
<li>ちょんまげ英語「日誌」なのだからこのブログの更新を毎日する</li>
</ol>
<p>1に関して言うと本サイトの更新は資料などを集めて、下書きが出来た状態でまとめてアップすると言うのがこれまでやり方だったのでござるが、今回RSSの導入もした事だしお気に入りに登録されて更新を待っておられる方も居るみたいなので定期的な更新をするように努力してみようと思うのでござる。ただいい加減な内容にしたくは無いので努力目標というやつでござる。</p>
<p>2に関しては以前からずっと思っていて、 現在は本サイトの項目にするまでも無い内容をこのブログに書いて、ある程度形になってきたら本サイトにアップすると言う感じでござった。しかしその度に中途半端なカテゴリが生まれては消えて行き、おそらくこのブログの読者は居ないのでは無いかと思うくらい本サイトに比べて人気が無い。もうちょっと柔軟に更新をした方が良いのかなと思いつつ今しばらくは忍の一字で思考錯誤を続けて見ようと思う次第。</p>
<p>さて天気も良い事だし初詣に出かけるとするでござるかな！</p>
<p>拙者のお参りする神社はとある有名な武将が祀られている神社でござる、ちなみに拙者のご先祖の主家筋にあたる御方なのでござるよ。本当の話なので何と言う神社かは内緒でござる。</p>
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		<title>モノレールにも乗れ～る</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 13:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へいはちろう</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>

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		<description><![CDATA[　いきなりダジャレでびっくりした御仁も居るでござろうが、拙者はどうやら疲れているらしいので許してくだされ。 今日ふとこのダジャレを思いついて(思い出して)頭から離れなくなってしまったのでござる、しかもダジャレとしては面白 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　いきなりダジャレでびっくりした御仁も居るでござろうが、拙者はどうやら疲れているらしいので許してくだされ。</p>
<p>今日ふとこのダジャレを思いついて(思い出して)頭から離れなくなってしまったのでござる、しかもダジャレとしては面白くないのでござるが<strong>早口言葉</strong>として中々難しいので皆にやってみて欲しいのでござる。</p>
<p><strong>モノレールにも乗れる</strong></p>
<p>この言葉を早口で5回言ってみて欲しい、<br />
モノレールが「もにょれ～る」になったり、乗れるが「漏れる」になったりするのでござる</p>
<p>・・・言えちゃった？</p>
<p>そんな貴殿は滑舌が良いと言う事で英語の早口言葉にチャレンジしてみて下され<br />
<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/hyogen/hyogen2.html" target="_blank">英語の早口言葉　ちょんまげ英語塾</a></p>
<p>ちなみに無理やり英語にこじつけてこの文章を英語に訳すと</p>
<p><strong>You can also ride in a monorail.</strong></p>
<p>ちなみに拙者のHPではたくさんの乗り物の英語名を掲載しているでござる<br />
<a href="http://www.chonmage-eigojuku.com/tangohen/tango11.html" target="_blank">乗り物の英語名　ちょんまげ英語塾</a></p>
<p>やっぱりブログはこのくらいの力加減で書いた方が楽だなぁ、地が出そうになるでござるが。</p>
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